なんかひとこと

灯油100円。軽油もあんなに高いから経済破綻しているはずなのに、世の中は隠蔽しているでしょ

2018-10-14

【述懐】虐待と拒食と牛乳と豆乳

最近、豆乳をまたよく飲むようになりました。こんなに飲むのは幼い頃以来です。
マルサン豆乳をやたらと飲んでいます。

先月に、大地震があり、北海道本島全停電が起こりました。そこで、牛乳も乳製品もなくなりました。

豆乳だと、なかには開封前は常温保管可の製品があります
停電でも棄てられなかったし、また万一、停電になったとしても、飲めます。
備蓄品、非常用食品として、有用です。
いわゆる「ローリングストック法」(普段から消費するものを、多めに保管し、「先入れ先出し」で消費する方法)で、普段から豆乳飲めばよいんです。

そうすると、要冷蔵の豆乳ではいけません。
セブン-イレブンのPBのスジャータ東京めいらくの豆乳は要冷蔵なのでダメです。

そもそもうちは、冷蔵庫がありません。
牛乳も、冬を除けば、買ったその日に消費です。(冬は室温まで低いので、翌日までも保ちます😓)
私は、省エネルギーです。
実際には、冷蔵庫が私にとって、クッソうるさいから置けなくなったということが大きな理由ですが。
私からすると、コンプレッサが死ぬほどうるさいので、つまりヒートポンプはだめです。都市ガスで発電とかも私には無理でしょう。

幼い頃も、豆乳を飲んでいました。
親の気分で、押し入れに閉じ込められたり、食事抜きになったり、殴られたりもしていました。
だから、そもそも食べなくなりました。拒食症です。10歳くらいまではガリガリでした。
食物アレルギーがあるのに、「好き嫌いするな」と親にも学校にも無理やり、で、健康を害して、食べられるものは出ないので食べられない、というのもあり、痩せました。

栄養が足りないので、私が食べると、母やその両親はそれだけでやたらと喜んだものでした。

通常の食事が食べられず、他方でいわゆる「母の実家」を訪れたときに出る食べ物、要は、主に菓子ですが、それを食べることは多かったです。

普段は、どうせまともに食べられないので、
スキを見計らって飲めるよう、栄養を少しでも摂れるよう、母親が冷蔵庫に入れておいたのが、牛乳だったり、一時期は豆乳だったりしたのです。

だから、幼い頃はよく豆乳を飲んだのです。

またそれが、よくない習慣として、
空腹時にも食べるのが怖くて、飲む、という行動に定着して、
未だに摂食障害と、水分の飲み過ぎと、多尿頻尿があります。

一時期は、パワハラセクハラの職場にいたので、退社後や外出中や在宅時に飲むのが水ではなくアルコールで、職場では緑茶を大量に飲んでいました。その頃は、つまりは、アルコール依存症と、かなりの拒食症でした。

そんなことがあり。

豆乳と牛乳を比べると、

牛乳はカルシウムが多いですが、運動しないとむしろ骨が弱る可能性がありそうですが。乳糖はヒトには消化しにくいので、腹下しの原因になりやすいですね。
乳児期って、乳酸菌の繁殖や、腸内の滞留を避けるために、むしろ乳糖を摂取させるのだと思います。

豆乳は、植物性タンパク質が多く、肉や魚を食べられない(肉食ニクジキ禁止ってのもあるが、また、食物アレルギー)私には、大豆は重要です。
まあ、唯一神とか至高神とかではありませんが、私は普通の神仏なんで😃

(唯一神とか至高神とかは大宇宙や宇宙法則のことなので、それを名乗るヒトがいたらおかしい。だから、「大日本帝國」が戦争に敗けたのは当然で、天皇をヤハヴェ相当の唯一神にしたてあげようとした日本人がバカ。)

まあ、いまも摂食障害はありますが、アルコールは止まって(いわゆる断酒)かなり久しいです。
ちょっと昔話。

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