なんかひとこと

灯油100円。軽油もあんなに高いから経済破綻しているはずなのに、世の中は隠蔽しているでしょ

2018-10-24

命を賭けさせるのはスポーツではない

命懸けってものではなく、
命を賭ける(運が悪ければ死ぬ)ことをするのは
スポーツではなくて
国家主義
軍国
です。



日本が
軍国主義教育の
国家主義だから

いつまで経っても、いぬ死にさせるような頭の狂ったことをし
さらにそれを喜ぶ気狂いがおり、
「美談」にすらしようとするのですよ。


更に言いますよ

カネが目的なんですよ

日本人は、カネが目当てなんですよ

「夏の甲子園」(高校野球選手権)にせよそうだし、(朝日新聞すら

この、プリンセス駅伝なんちゃらとかいうのも、
「プリンセス」とか呼ぶのは
カネが目当ての印象操作だ
っていうことがわかりますよね。

日本では、男は鉄砲玉で、若い女は商品で、国民は国家の道具(家畜)です。
子(次の家畜)を産まないと文句をつけられます。


モノとカネ
国家のために、人を殺す

全体のために人が命を賭すのが美談

それが日本の(明治に)生まれながらの仕様です。

日本の仕様 です。

ここまで言ってもわからない人は脳がおかしい、
なので、日本人は治せないです。

だから私は日本人とは付き合えないし、
私は和人だけど日本人を名乗るつもりがないのですよ
まともな人だったら、己のことを日本人なんて名乗りたくないのですよ


スポーツとは、人の技能を高める競技であって、根性ではありません。
スポーツは、人の技術や能力を究めるものです。

命を賭して勝つためのものではありません。
それならば、戦争です。

日本人は未だに、竹槍でB29を墜とそうとするのと同じレベルで、幼稚で成長する気がなく、過ちを繰り返す人間なのです。

参照

トラブル続出のプリンセス駅伝について思うこと(飯田怜選手の四つん這い、岡本春美選手の棄権) (かおすもにゅめんたむ)

先ほど偶然プリンセス駅伝を見ていたら、衝撃的な映像が流れた。岩谷産業の飯田怜選手が四つん這い(ハイハイ)をしてゴールに向かう姿である。テレビではこれを熱意を持って実況していたし、翌日以降のワイドショーでも美談にされるだろうが、前もって書く。私はこれを美談にすべきではないと思う。 
そしてこれを書いている間にも、三井住友海上の岡本春美選手が意識朦朧として残り1kmで沿道に倒れこむというトラブルが発生した。トラブル続出のプリンセス駅伝は運営の問題も問われる。

骨折も競技続行 実業団連合、連絡方法見直しへ (毎日新聞)
21日の第4回全日本実業団対抗女子駅伝予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」の2区で、右脛(けい)骨を骨折した岩谷産業の選手が、中継所まで約300メートルをはって進んだアクシデント 
骨折したのは岩谷産業の飯田怜(19)。大会本部によると、飯田は倒れた後も競技続行の意思を示した。同連合を通じてアクシデントを知った岩谷産業の広瀬永和監督は途中棄権を申し入れたが、審判に伝わった時には中継所まで残り20メートルほどになっていたため、審判は制止しなかった。飯田は結局、倒れてから5分以上かけて中継所にたどり着いた。その後、全治3~4カ月と診断された。 
また、3区では三井住友海上の岡本春美(20)が脱水症状を起こして何度も大きくふらついた後、コース脇の草むらに倒れ込み途中棄権した。同連合は、岡本のケースも含め、チーム側と大会本部や審判との連絡の取り方のどこに問題があったのかを検証する。


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